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2007-09-10 06:05 | カテゴリ:未分類
我が愛しの 桜井和寿さん=さくちんが 作詩 担当デス。

さすが さくちん。

ほんわか。


パワーもらえる。


また 当分 ガンバレソウデス♪♪


曲は コバタケさんです。

なんだか わぉ!!という感はあまりありませんでしたが
エンドレスで流れているうちに
いつのまにか 脳に響いて
いつのまにか 口ずさんでいたりします。


急遽リリースだったために ネット配信のみでの発売です。
(携帯電話用:着うたフルもあります♪)

興味のある方は ぜひ 「はるまついぶき」 で ググってみてください♪♪


ダウンロードすることによって
新潟地震への寄付金の一部となります♪


もちろん ちかはダウンロードして 毎日ヘビロテでございます。


愛するさくちんの歌詩 だけでも どうぞ♪





「 は る ま つ い ぶ き 」


目を閉じたまま 眺めている景色
あなたはそこにいて
口をつぐんで
投げかけた言葉
笑って聞いてる

心に佇んでいる寂しさ
それすら確かな愛の姿と
自分にそう言い聞かせながら
想いを守っている

降り積もる雪に覆われた
春待つ息吹のように
かすかでも 光に向かう強さを抱きしめたい

時の流れが 
「生きてる意味」に目隠しする理由(わけ)は
プラネタリウムとおんなじ。
暗闇がくれる光を知るため

心に形なんかない
逆を言えば 自由自在 に姿を変えていけんだ

暗い海の底に沈んだ日でも 青空を飛んでいる

強い風にタンポポの綿毛が未来へと運ばれてく
向かい風だろうと 翼にして
ねぇ  僕らも羽ばたけるかな?

「鬼が笑う」 なら それもいい
いつか僕らも一緒に笑えばいい
あきれるくらい未来の話をしよう
このまま

降り積もる 雪に覆われた
春待つ息吹のように

かすかでも 光に向かう強さを 抱きしめ
いつの日にか 向かい風だろうと 翼にして
きっと 僕らも羽ばたけるはず

暖かな 春の空に………




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